« 2006年4月 | トップページ | 2006年6月 »

2006.05.06

擬態語占い

mixiで紹介されていた「擬態語占い」をやってみた。

結果は・・・

あなたにピッタリな擬態語は…

【シャキーーン】です

何事にも積極的なあなた。
困難にぶつかっても、熱意を持って前向きに取り組んでいく力があります。
社交的でリーダーシップを取る能力もあるので、友達は多く人気者でしょう。

●相性のいいタイプ●
 【しっとり】
 【シャーーーッ】

実はそんなに前向きじゃないんだよなぁ・・・・・

ちなみに、うちのおかあさんを占ってみると、、、

あなたにピッタリな擬態語は…

【どっしり】です

いつも穏やかなあなたは、めったに感情をむき出しにすることはありません。
一見クールで冷めているように見えがちですが、実はとても熱い情熱をうちに秘めています。
ソフトな物腰と誠実な態度で誰からも好かれる存在です。

●相性のいいタイプ●
 【きゅぴーん】
 【がっちり】

これは怖くて本人には教えられません。。。。

息子はおかあさんと同じ結果。
ん?

娘は・・・

あなたにピッタリな擬態語は…

【しっとり】です

明るく勇気があり、野性的で、自信家でもあります。
自分の考えをしっかりと持っていて、他人の意志では動かない強情さがありますが、
センチメンタルな面がありロマンチストでもあります。

●相性のいいタイプ●
 【シャキーーン】
 【シャーーーッ】

ほーほー、
娘との相性はいいみたいです。

というか、これ、単に星座でわけているだけではないかという噂も・・・


| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006.05.05

ナルト占いだってばよ。

ナルト占い」をやってみたんだってばよ。
結果は・・・

あたしンちのおとうさんさんはうずまきナルト だよ☆

● ナルトは、とても優しく、柔らかなムードの持ち主。柔軟性に富んでいて、どんな人でも受け入れられる、懐の広さを持っています。話上手な上に情報収集にも長けているので、あなたとの会話を楽しみにしている人も多いはず。グループのリーダーではなくても、あなたの周りには常に人が集まっていることでしょう。ただ、持ち前の柔軟性が、時として器用貧乏になってしまうことも。特に仕事面では、どんなものでも一定のレベルまでこなせてしまうからこそ、かえって定職につきにくい傾向があります。そんなときは、最も興味のある分野のスペシャリストを目指してみて。恋愛面でも柔軟性が移り気に変わらなければ、素敵な人と楽しい恋を育んでいけます。
ナルトだってばよ。
器用貧乏だってばよ。
柔軟性というよりは優柔不断なんだってばよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.04

おにぎり占い

これまた、キミドリさんのお家さんのところで紹介されていた、
おにぎり占い
をやってみました。
結果は・・・

あたしンちのおとうさんさんはいくらおにぎり です!
● いくらおにぎりのあなたは、あらゆる意味でゴージャスな人。オールマイティーに何でもでき、しかもそのクオリティーはかなりのもの。ポイントは、何にでも、あなたならではのピカリと光る応用を効かせることができることです。中にはそんなあなたを嫉妬して、足をひっぱる輩もいますが、あなたはそんな逆境を逆にステップボードにしてしまいます。飽きっぽいのが玉に瑕です。
いや、そんなゴージャスな人生は歩んでおりませんってば。。。
● あたしンちのおとうさんさんの今日の課題は、逆立ち30秒です!
それはご勘弁を・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お弁当占い

キミドリさんのお家さんのところで紹介されていた、
お弁当占い
をやってみました。
結果は・・・

あたしンちのおとうさん さんは・・・ 里芋の煮っころがし な人です!

● 里芋の煮っころがしさんは、人懐っこく、敬愛する人にはどこまでもついていくタイプ。一度心を許すと、生涯に渡って変わらぬ友情や愛情を持ち続け、一方的に裏切ることはまずありません。
虚栄心や、ムダな見栄などがなく、常にありのままの素朴な自分を大切に出来る人なので周囲の皆んなから好かれます。
ただ逆にその飾らなさゆえに、他人から足元を見られて軽い扱いを受けるところもあるので、ここぞという時にはプライドを高く持って意思をつらぬきましょう。
恋愛面ではややオクテですが、友情から次第に恋心を深め、好きな人と満ち足りた関係を築いていけるはず。相手もあなたの良さを理解し、温かく包み込んでくれるでしょう。
貴方に似合う色は当然ながら、里芋の色「アイボリー」です。
里芋の煮っころがしは大好きです。
うーん、この占い、けっこう当たってるカモ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年4月 | トップページ | 2006年6月 »